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2025/10/30 09:00
空気が乾き始める季節。
「髪が広がる」「ツヤがなくなる」「静電気が気になる」
そんなお悩みを感じる方が増えるのが、秋から冬にかけての時期です。
cokuaは、この“季節の変化による髪のゆらぎ”にも寄り添うよう設計されています。
今回は、秋冬におすすめのcokua流・乾燥対策ケアをご紹介します。
秋冬の髪は“水分不足”と“油分バランスの乱れ”に注意
気温と湿度が下がる秋冬は、髪と頭皮の水分が蒸発しやすくなります。
さらに暖房による乾燥や摩擦で、キューティクルが開きやすくなるため、ツヤが失われ、まとまりにくくなってしまうのです。
cokuaのシャンプー&トリートメントは、この季節特有の乾燥ダメージを想定し、「水分を与えて、油分で閉じ込める」という理想的なケアバランスを叶えます。
Step 1:アミノ酸系シャンプーで“うるおいを守りながら洗う”
cokuaシャンプーは、頭皮と同じ弱酸性のアミノ酸系洗浄成分を採用。
乾燥しがちな季節でも、必要な皮脂を残しながらやさしく洗い上げます。
さらに、ベタインやトレハロース誘導体がうるおいの膜をつくり、洗い流した後も髪と頭皮をしっとり保湿。
“洗うたびに乾かない”という、秋冬に理想的な処方です。
Step 2:トリートメントで“水分+油分”を密閉補修
カシミヤケラチンが、乾燥によってスカスカになった毛髪内部をしっかり補修。
その上から、3種のオーガニックオイル(アルガン・オリーブ・コメヌカ)が保湿成分を包み込み、うるおいを閉じ込めます。
ブロー後の指通りは驚くほどなめらか。
乾燥や静電気の起こりやすい冬でも、髪の内側からしっとりまとまる仕上がりに。
Step 3:ドライヤー前の“摩擦ケア”でツヤを守る
タオルドライ後、ドライヤーをかける前に、毛先を中心に半プッシュ〜1プッシュ(まずはほんの少量)cokuaヘアオイルを馴染ませると、熱から髪を守り、ツヤをキープできます。
冷風で仕上げると、キューティクルが締まり、光を反射するような自然なツヤ髪に。
季節が変わっても、美しさを保つために。
秋冬は、髪にも“保湿とバリア”が必要な季節。
毎日のケアを少しだけ丁寧に変えることで、乾燥にも広がりにも負けない、美しい髪を保てます。
cokuaは、そんな季節に寄り添うヘアケアを目指しています。
寒い日こそ、バスタイムを「癒しと再生の時間」に。
cokua(コクア)公式ショップ
https://afrobarr.base.shop
うるおいで包む、冬の髪。カシミヤのようななめらかさを、あなたに。

